
新着情報
- 2011/9/27
- 2011年度の「なす伝特製水なす浅漬け」の販売は終了致しました。
- 2011/ 3/ 5
- 2011年度の「なす伝特製水なす浅漬け」の販売を開始致しました。
- 2010/11/30
- 期間限定商品(10月~2月)として、「じゃこごうこ」と「ごまめ」の販売を開始致しました。
- 2010/ 9/26
- 2010年度の「なす伝特製水なす浅漬け」の販売は終了致しました。
皆様より沢山のご注文有難うございました。 来シーズンの販売は3月上旬開始の予定です。 - 2010/ 3/12
- 2010年度の販売を開始致しました。
泉州特産の水なす「なす伝」
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なす伝の地元泉州の特産品である水なすは、漬物の中でも特に浅漬けの美味しさで今や全国的に有名になってきています。 私共なす伝は、鮮度が命である水なすを、なす伝農場と提携農場のうちで、その時々で最も状態の良いところから選んで朝採りし、一つずつ丁寧に糠漬け致しました。 昔ながらの美味しい水なす糠漬けを、是非ご賞味下さいませ。 商品紹介ページで詳細をご覧ください |
水なすは全て自家製栽培 素材全てにこだわり
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「なす伝」では自前の農場で、水なすを1つ1つ愛着を込めて育てています。 だから漬け込みにも手が抜けません。 糠はすべて高級品仕様の「炒り糠」を使用、塩は瀬戸内産のほんのり甘味成分の残る粒塩を選びました。 商品紹介ページで詳細をご覧ください |
泉州特産 水なすとは
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水なすは地方品種の一つで栽培は江戸時代の始とされています。 千両ナスや長ナスなどの一般のなすに比べて、皮が薄く、手で握ると水が滴り落ちるほど水分が多いのが特徴です。水なすは灰汁が少なく、 ほのかな甘みもあって生食が可能なほどです。 水なすは、不思議にも大阪府南部の泉州地域でしか収穫されません。 温室ハウス物は2~8月、露地物水なすは5~10月頃出荷されるので、今では厳冬期を除いてほぼ1年中食することができます(なす伝では全てハウスものを使用しております)。 泉州地方ではぬか漬けにした「浅漬け」が定番で、地元では包丁で切らずに手で縦に裂いて食べるのが好まれます。皮が薄く柔らかく、ジューシー感、フルーティーな味が特徴。浅漬け以外にも、そのサラダ感覚を生かした料理にも適しています。水なすは可能性の大きい有望な食材です。 |
ギフトに、手土産に、ご自宅用に!
泉州名産「水なす糠漬け」
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生の水なす(お漬物でない)をご希望のお客様へ
当HPの食べ方の頁にご紹介しました様、水なすには色々な美味しい食べ方があります。
それらをお試し頂きたく、当社自身が育てた水なすをお分け致します。期間限定(3月頃~9月)
生の水なすをご所望のお客様は、別途メールにてお問い合わせください。
10個からご注文承ります。(1個 150円)
税込み、送料別 (左記のお漬物と同一日、同一先にお送りの場合は、送料の安くなることがあります。
詳しくは、メール等でお問い合わせ下さい)
泉州郷土料理「じゃこごうこ」と「ごまめ」
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「じゃこごうこ」とは 泉州地方の伝統・郷土料理。水なすの古漬けを塩出しし、海老じゃこと煮た昔ながらの常備菜。 水なすの古里である泉州では、昔からおふくろの味の代表でしたが、最近では家庭で煮炊きする光景を見る機会も少なくなり、珍重されつつあるのが寂しい限りです。
是非、お試し下さい。 |
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「ごまめ」とは 国産大豆とごまめ(瀬戸内産もしくは大阪湾産、いわしの幼魚を干したもの)の甘辛煮で、大豆の固さ・歯ごたえが懐かしく、やみつきになる味です。
お酒のお供に、熱いご飯に乗せて絶品です。 |
なす伝 店主よりごあいさつ
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いらっしゃいませ。 店主 吉川泰正 |









